2010年05月23日

決起でも蜂起でもいいや。

宮崎の口蹄疫問題のテイタラクを見たとき、現日本政府は日本国民の生命財産を守る責務を果たしているとはお世辞にも云いがたい。
殺処分した家畜の経済的損失を補償をするとは云っているが、生産性を無視した一時凌ぎの単発補填であり、当該事業者及び地域の疲弊は火を見るより明らかだ。

特効性があるという消毒薬にしても、航空輸送は出来ないと云う。
この非常時に「船舶輸送で2ヶ月」と素面で云ってのける。
だったら、政府専用機を出せ!
普段馬鹿政治家を輸送している「通称梅干くん」は航空自衛隊の所属ではないか。
何故2機もある政府専用747を持ちいない。
消毒薬くらい山ほど運べるだろうに。
それくらいの判断もできない為政者は、あえて云う!

「抹殺すべきだ!」(チクリたければチクリやがれ非国民)

国民の生命財産が消失しようとしているとき、何も出来ない政府など無用である。
蜂起という選択肢を大真面目に議論し始める時。あるいは「やっちゃう」時ではなかろうか?
俺は大真面目にそう思う。
posted by 榎田信衛門 at 04:31| Comment(0) | 008雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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